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ICHIYA Calligraphy Collection (ICC) のホルダーになるべき理由【愛のあるコレクション】

「ICCっていう漢字のNFTが高値で取引されているみたい。どんなNFTなのか知りたいな」

こういった疑問にこたえます。

この記事の内容

  • ICHIYA Calligraphy Collection (ICC) とは?
  • 実際にICCホルダーになった感想
  • 一夜さん(運営者)の「愛」

NFT界隈に参入したばかりの人は、ICHIYA Calligraphy Collection (ICC) という漢字のコレクションが高値で取引されているのをみるとビックリしますよね。

実際に僕も「NFTってイラストだけじゃないんだ!」と衝撃を受けたのを覚えています。

この記事では、実際にICCホルダーとなった僕の視点からコレクションを紹介します。

ICCはホルダーになるだけで、とてもワクワクできるコレクションです。

その理由を解説していきますね!

ICHIYA Calligraphy Collection (ICC) とは?

ICHIYA Calligraphy Collection (ICC)は、一夜さんが作る書道NFTです。

「書道×NFT」をテーマとしたコレクション

ICHIYA Calligraphy Collection (ICC) は、2022年4月に始動しました。

ICCは書道で書かれた「漢字」でメッセージを表現するNFTコレクション。

書道家の一夜さんの渾身のプロジェクトです。

ICCの作品紹介

「カッコイイですよね!」

ぜひ、OpenSeaで上記以外の作品も見てください!

》OpenSeaでICCを見る

僕がGETした作品

先日、僕もICCの作品を購入させて頂きました!

「南」という漢字。めちゃくちゃカッコイイですよね。

ICCの運営者

ICCは一夜さん(Twitter)によって運営されています。

もはや、NFT界隈で一夜さんを知らない人はいないのでは…?という程のインフルエンサー。

CryptoNinjaのNFTホルダーとしても有名です。

以下の記事では、一夜さんがNinjaオーナーになった経緯を中心にまとめておりますので、ぜひお読みください!

》【一夜さんに学ぶ】これからweb3で活躍するには何をすべきなのか?

ICHIYA Calligraphy Collection (ICC) に込められた想い

NFT販売のために「ロードマップやコミュニティを作って販売していく」という進め方。これは、これまでのNFTプロジェクトの基本的な進め方ですよね。

でも、一夜さんとしては「この進め方は既定路線化してきておもしろくない」と言っています。

失敗してでも新しいチャレンジをする。独自性を追求して、売り方にも個性を出す。これがICCの戦略とのこと。

ICCが成功した暁には…

一夜さんはプロジェクトが成功したら、「NFTアーティストを応援する」と明言しています。

応援=NFTを買うこと

「アーティストとしても、投資家としても、コレクターとしても力をつけ、NFT業界に還元したい」という気持ちからとのこと。

ICCの成功が、NFT界隈全体の成長につながる。

「粋なはからいですね!」

ICHIYA Calligraphy Collection (ICC)ホルダーになるべき理由

僕が感じるICHIYA Calligraphy Collection (ICC)ホルダーになるべき理由は以下の3つ。

  • NFTアート自体のかっこよさ
  • 価値の上がり続けるコレクション
  • 今後のコレクションにつながるNFT

「順番に解説していきます!」

NFTアート自体のかっこよさ

これは大切ですよね。めちゃくちゃかっこいいので、保有しているだけで所有欲が満たされます。

「漢字」というところが日本人の心をくすぐるのかもしれません。

とにかく、NFTアートとして鑑賞するだけでも楽しめる作品です。

価値の上がり続けるコレクション

コレクション開始当初は0.1~0.15ETHで取引されていたICCですが、2022年6月頃から右肩上がりに価値をあげています。

最近の取引は以下の通り。

  • #016~:0.25ETH
  • #018~:0.5ETH
  • #023~:0.8ETH以上
  • #029~:1ETH以上

「すごいですよね!」

今後のコレクションにつながるNFT

一夜さんは、応援するプロジェクトに漢字を提供しています。

有名どころでいうとCryptoNinja Partners Rookies(CNPR)。キャラクターの洋服に漢字が描かれています!

》【インタビューあり】CryptoNinja Partners Rookies(CNPR)とは?

実は、対象のICC作品を保有することで、CNPRのホワイトリストがもらえます。

正直、ICCは価格が高い。でも、ICCを持っていることで、大注目のプロジェクトCNPRの優先購入ができるとしたら…、実はお得かも?

次で記載していきますが、このあたりに一夜さんの優しさがあるように思っています。

ICHIYA Calligraphy Collection (ICC) ホルダーになった感想

実際に、僕がICHIYA Calligraphy Collection (ICC) ホルダーになって感じたことは以下。

  • 一夜さんの「愛」を感じる
  • 仲間とつながれるNFT
  • 身の引き締まるNFT

「順番に解説します!」

一夜さんの「愛」を感じる

「買って良かった」と思われるコレクション

一夜さんが上記のような想いで運営していることが、日々の行動からひしひしと感じられます。

例えば、一夜さんが漢字を提供しているプロジェクトのホワイトリスト(優先購入権)をICCホルダーに渡していること。

ICCを購入した後も、様々なプロジェクトを通して楽しめるのはとても嬉しいです。

ホルダーを考えた行動

だからといって、何でもかんでも漢字を提供して、ホワイトリストをホルダーに渡しているわけではありません。

漢字を提供しているのは、国内の大注目プロジェクト。

おそらく「このプロジェクトなら、ホルダーが喜んでくれる」と吟味して決定しているのではないでしょうか。

「とても愛を感じます」

仲間とつながれるNFT

ICCは、オークション販売もされていますが、基本は受注生産とのこと。

要するに、一夜さんがICCを渡すホルダーを選びつつ販売しているということですね。購入したくても買えないNFTなのはこれが理由。

一夜さんが選ぶホルダーは人格者ぞろい!例えば、以下のような方々がICCホルダーです。

他にもNFT界隈の有名人たちばかりです。

ICCホルダーという共通点から、このような方々と繋がれることも嬉しいことですよね。

身の引き締まるNFT

それとは裏腹に、上記のような豪華メンバーの中に僕の名前が入ることで、かなり身の引き締まるような想いです。

一夜さんが目指す「NFT市場を盛り上げる」という目標に向かって、僕もICCホルダーの一員として取り組んでいきたいと思います。

具体的なことはまだ思考が定まりませんが、僕の場合には『ブログ』でNFT界隈を盛り上げてくことが使命ですかね。

「南」という漢字から…

まだまだ影響力の小さい僕がNFT界隈で存在を示すには、先を歩くICCホルダーの皆さんからの「指南」が必要です。

でも、今は受けている「指南」ですが、いつかはこの恩を回せる人になりたい。「指南」を超えて、自立できるようになりたい。

今の僕は、そんな想いを「南」に込めています。

まとめ:一夜さんの愛の詰まったコレクション

というわけで、ICHIYA Calligraphy Collection (ICC) について解説しました。

ここまでをまとめます。

  • ICCは「書道×NFT」のコレクション
  • かっこよく、価値の上がり続けるNFT
  • 一夜さんのホルダーへの「愛」が満載

こんな感じです。

決して安いNFTアートではないけれど…

ICCは、正直言って「高い」。特に、これからNFT界隈で力をつけていこうと思っている人にとっては。

僕も、購入前は「高い…」と思いました。

でも、ホルダーになって思うのは「買って良かった」ということ。

NFT界隈での楽しみが増えた

ICCホルダーになったことで、今後出てくる関連コレクションが一層楽しみになりました。

また、他のICCホルダーの皆さんとも繋がりたい。

NFT界隈でやりたいことが、ICCを手にしたことで広がったような気持ちです。

買おうと思ってもなかなか購入できないNFTではありますが、二次流通もときどき出ていますので、ぜひOpenSeaをチェックしてみてください!

》OpenSea(ICHIYA Calligraphy Collection)

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